Background

PAYFORWARD

痛烈に刺さる・短編映画系文芸ロックアーティスト PAYFORWARD(ペイフォワード)
元DAdDY WALK AROUNDのギターボーカル兼コンポーザーである小西玲太朗が、キャサリン・ライアン・ハイド原作の小説「Pay it forward」の善意で世界を繋ぎ平和を生み出す概念に感銘を受け、2016年7月に立ち上げたソロプロジェクト。世界の様々な問題に音楽を通して眼を向けてもらうきっかけを提供し、善意の連鎖によって世界に平和な文化を創造していくことをビジョンに掲げている。
楽曲制作などにおいては、ナオトインティライミ, ATSUSHI(exile), Alexxx, 北野きい, 鈴木勲, 平井大, Hiro-a-key, FUKI, Ryota&Atsushi, Luv&soul, Lecca, 矢野さおり, 山崎育三郎等との共演やレコーディングに携わり、シンコーミュージックより教本出版を果たしている「乾 修一郎」をアレンジャーに迎え、更に活動を活発化させている。

Ryotaro Konishi

小西 玲太朗(こにし りょうたろう)| 海外在住マルチアーティスト兼短編映画系文芸ロックバンドPAYFORWARD(ペイフォワード) コンポーザー。

海外在住アーティストPAYFORWARD(ペイフォワード) コンポーザー。アニメーターとタッグを組んだ作品は第13回新国際ニコニコ映画祭大賞とユーザー賞を受賞、更に第15回文化庁主催メディア芸術祭で優秀賞、またニコニコ動画デイリーランキングでは総合ランキング1位を獲得し、累計再生数は300万を超える。
また、グラフィックアーティストとしても活躍しており、Amanaグループ関連グラフィックアートコンテストではグランプリを受賞、大手ゲーム会社やメジャーレコード会社のプロダクトデザイン等も務めた。人気アパレルブランドAndAではカットソー用のアート作品を提供。韓国のアパレルメーカーにもアート作品を提供するなど、独自の世界観が注目される。
また、インフルエンサーとしても強い影響力を持ち主宰するメールマガジンは発行部数20万部を上回り、Instagramフォロワーは2万2千名にのぼる。経営者としての顔も持ち、7社のグループ企業を牽引する。週刊誌特集掲載多数。
2016年秋にはタイ・プーケットへ海外移住する。2019年Xデーに向けたアート活動と音楽活動の創作を開始する。